グレートバリアリーフは良かった

英語を公用語とする国で行ってきた事がある所、それは豪州です。
いや、シンガポールって英語を話す国でした?
公用語が英語だから英語を主に話す国???

 

まぁそんな実際の所はよしとして、豪国ですよ。
ケアンズにひとしきり生活したことがあるのです。
ケアンズは小さめの人里で、自分の足でも一巡りできるくらいです。

でまぁ、主に何を目的とし訪れる場所かといえば、
ずっと寒くならないなので、余暇をエンジョイしに訪れるのです。
クルーザーで離れた島へ訪れてまったりしたり、
グレートバリアリーフを愉しむために、スクーバダイビングやシュノーケルを行うのが普通ですね。

車を借りて少し離れれば、バンジージャンプや空中散歩をやらせてくれる所も存在しますが、
ほとんどの人はツアーで向かうのでしょうね。

あ、そうそう。あと国民的アニメの元になったという遺跡も少し離れていますがよく耳にしますね。
そこには立ち寄ったことはないわけですが、
付近のほたるがいっぱい見れる大木がある地点には行きました。
日本でも目にしたことなかったので、いいメモリーになりました。


木下昌英|英会話はフレーズで話せるってホント!?

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